FOMC前
FOMCを前にして、ドル円が軟化。
そして、待ちに待っていたポンド円が下落。。。
その下落がもう少し早ければ!という感じですが、
仕方ないですね^^;
FOMC前というのに、ポンドが弱くなっているのは
若干、謎な感じもしますが、ポンドスイスでも
弱含んでいるようです。
現在は、ちょうど損益分岐点あたりを
ウロウロしているようです。
隙をみて、というか、テクニカルを見て
買いを仕込んでいきたいと思います。
さて…
FOMCを前にして、ドル円が軟化。
そして、待ちに待っていたポンド円が下落。。。
その下落がもう少し早ければ!という感じですが、
仕方ないですね^^;
FOMC前というのに、ポンドが弱くなっているのは
若干、謎な感じもしますが、ポンドスイスでも
弱含んでいるようです。
現在は、ちょうど損益分岐点あたりを
ウロウロしているようです。
隙をみて、というか、テクニカルを見て
買いを仕込んでいきたいと思います。
さて…
今日はスイスの重要な指標の一つである
KOF先行指数が発表されましたね。
KOFが発表されると、「もう月末なのか」と
いつも気づかされます^^
そのKOF先行指数は順調に伸びている様子。
ユーロ経済と合わせてスイスも順調のようですね。
ユーロと同様にスイスの利上げもされていきそうです。
KOFの結果を受けてかは定かではないですが、
スイスが強くなっているようです。
現状で保有しているポンドスイスとユーロスイスの
ロングの含み益がかなり減少。。
大きく育ったときに決済を考えているのですが、
まだ先の話のようですね。
さて…
23時に発表された米新築住宅販売件数は
予想値よりも高い結果になりましたね。
米住宅の沈静化は金利の据え置きを予感させるものですが、
販売件数の着実な伸びは米景気のソフトランディングを
懸念すべきものですね。
FRBは、まだまだ利上げをする必要があるのかもしれません。
市場の多くは私と同じような考えを持つかもしれないと
思うと、クロス円は下げ渋るような気もします。
が、、、
日中はレートを見ることができず、保有中のポンド円5枚は
未だ決済できずに211円のリミットを待っている状況です。
21時くらいを基点に抵抗線を上に突破してしまったので、
本来はロスカットすべきところですが、ここまで来たら…という
変な考えも生まれてきており、「見」を続ける予定です^^;
日足的には、もっと落ちてもよいかなという考えも
若干あり、少々楽観的な感じでもあります。
注目のBOE議事録は…
ポンド円が順調に下がり始めましたね。
ただ、マイナススワップ分があるので、
トータルでは未だにプラスにはなりません。
しかも、今は上げてますね。。
5分足で見ると、今日の14時を基点とする
抵抗ラインが通る211.80で上昇は止まったように
見えますが、、、
心配ですね^^;
そのラインを超えてきたら、ロスカットかな~と思います。
とりあえず、ポンド円の5万通貨は
211円ジャストで決済を目指し、スワップも含めて、
トータル+1万円で終わることができればと思っています。
なので、是非、210.90のbidまで行ってほしいところですね。
頼みの綱の…
ようやくポンド円がサポートラインを割ってきました。
が。。。
ドル円は上昇中の様子。
したがって、ポンド円は
なかなか底堅いような気がします。。。
もう少し様子見ですね^^;
本日、22時に注目の対米証券投資額が発表。
予想600億ドルのところ、なんと結果は467億ドル。
ドル円の下落に引っ張られて、ポンド円も
思いっきり急降下するのかと思いきや、底堅い動き。
ちなみに、鉄工業生産や設備稼働率も若干悪化。
実はドルはそんなに弱くない流れになっているのかも。
ということは、ポンド円は中々下がらないのかもしれませんね^^;
日銀金融政策決定会合は予想通りというところ。
まだまだ金利は引き上げられないでしょう。
世界的な株安のあおりも受けていることですし。
ん?ということは…
今朝、窓を空けてポンド円が下落するかと思いきや、、、
逆に上昇。
未だポンド円を決済できずに保有中。
17:30に発表された英住宅価格も上昇ということで、
金利の引き上げも考えられ、また、ドル円も上昇ということから
ポンドの強さはもう少し長引きそうな気配。。
とりあえず、ロスカットを含め、もう少し様子見をしようと思います。
さて…
20:45にECB政策金利の発表がありました。
結果は0.25%の利上げ。
が、ユーロとスイスは下落。
どうやら一部で0.5%の利上げという噂があったようです。
実際に、トリシェ総裁会見でも、
「0.5%の利上げも検討」したとのことで
単なる噂だけではなかったようです。
しかし、結果は結果。
0.25%と言う事実を受けての失望売りという感じらしいです。
が…
最近ずっと「待ち」の状態が続いています。
それは、、、
ドル円の上昇につられてか、ポンド円が下がらないため。
やはり、ポンド円ショートを持つときに気になっていた
週足ボリンジャーバンドの上昇傾向をもっと大きく考慮すべきでした。
また、決済どころのタイミングを逃したのが痛い。
ポンド円は2、4、6時間足でのMACDを良く見ていますが、
ゴールデンクロスで決済すべきでした。
誤算だったのは、今回も下りのジェットコースターだと
思い込んでいたこと。
反省です。。
ポンド円ショートのヘッジとして持ったポンドスイスは…
保有中のユーロポンドとユーロスイスのロングは良い調子。
ポンド円のショートは含み損。。
合計の損益は2万円弱。
総スワップは-6千円くらい。
ポンド円さえ下がれば。。という展開ですが、
ドル円が崩れない限り厳しそうな雰囲気です^^;
とりあえず…
昨日は忙しく更新できませんでした。。
が、ポンド円も下がらずに様子を見てただけなので
大した内容も書けませんでしたが^^
さて、今日のサプライズは
何といっても、ドル円が113円台に乗っているということ。
びっくりです。だからポンド円も下がってこないのですね^^
やはり…
残念ながらポンド円は上昇してしまいました。
起点は15時。
理由は不明。
ただポンド買い・円売りの人が多かったというしか
ないような気がします。
ストップを設定していなかったポンド円は
含み損に転化。
アメリカ勢の動きにただ期待するしかないですね。
とりあえず、211.3円付近で売り玉を追加したいと
漠然と考えており、ロスカットは考えていません。
4時間足MACDでは、微妙な位置でのゴールデンクロス。
0付近が重しとなって下落してくれれば良いのですが。。
もう少し様子を見たいと思います。
今日は英米市場がお休みですね。
動きも小さく方向感はない模様。
ということで、マイナススワップだけが増える本日、
という感じですね^^;
ポンド円はもう一段の下げがあれば決済を考えたいと
思っているのですが、思惑とは逆に209円台で主に推移。
注目は…
クロス円は大きく動いてきませんね。
膠着状態が続いています。
ポンド円は午前中に209円を試したようですが、
やはり壁があるようです。
ここさえ抜ければ!!という気持ちで
待っているのですが。。。
ニューヨーク時間、頼むよって感じです^^
ポジションは…
ポンド円が下がってくれました^^
遅くなってしまったので、ポジションはキープ
ということのみの書き込みとさせて頂きます^^;
今日のポンド円のローソク足が
209円を下抜けること祈りつつ、、、
では、おやすみなさいzzz
FXオンラインでの全ポジ。
■FX Online
○ポンド円
210.79×10,000通貨 売 (スワップ金利: -765円)
209.60×10,000通貨 売 (スワップ金利: -1,020円)
○ユーロスイス
1.5496×10,000通貨 買 (スワップ金利: 222.3円)
○ユーロポンド
0.6823×10,000通貨 買 (スワップ金利: -337.4円)
ドルが回復しましたね。
調整なのか、底を打ったのかが問題ですが。。
忙しいなりにも情報を集めていくと、
アメリカはドル安を歓迎しているのではないかと
思えてしまいます。
とりあえず、クロス円はショート戦略をとっていきたいと
思って、ポンド円のチャートを眺めてみましたが…
ようやく忙しさから開放される日が近づいてきました^^
おそらく来週の火曜日からは通常に戻ると思われます。
為替取引から少々離れていたので
徐々に感覚を取り戻していきたいですね。
さて、
今日は円安が進んだようですね。
アメリカの指標は悪いにもかかわらず。。。
この前、バーナンキ議長が指標に注視していく、
そして、その動向によっては引き続き金利を上げると
いうような発言をしてましたよね。
これまでの指標を見る限り、全てが悪化。
いったい何故?という感じ。
なんとなく…
22:00に注目の対米証券投資額が発表。
結果は予想値よりも大きく悪い値。
しかし、欧州勢によるドル買いの流れが継続とのこと。
本当に読みにくい展開が続いていますね。
無理して薄利を上げるよりも、待ちの体勢を
貫いて大きく勝てる(と思う時)まで大人しくしていたいですね。
引き続きリアルが忙しいため、私的には
この方向感のない相場は丁度良いです。
明日は…
レートは結構激しく動いていますね。
しかし、日頃の忙しさから置いてけぼりです^^
My取引ルールに、忙しいときはポジを持たないというのが
あるので、それにただ従う毎日です。。
動かざること山の如し。
まぁ、実際は動くためのチャートを見る時間がないと
いうのが現実なだけなのですが^^;
忙しさが終わるのが先か、ポジりやすい状況になるのが
先か。。 ただ待っていたいと思います。
さて…
昨日は重要な報告がたくさんありました。
1.BOE四半期インフレ報告
2.FOMC声明文
3.半期為替報告
簡単にまとめたいと思います。
1.BOE四半期インフレ報告
・インフレ見通しを引き上げ = 金利引き上げるかも?!
・2007年の経済成長率見通しを引き下げるも、そこそこの水準
= 継続的な金利の引き上げはなさそう
・インフレ率は年内2.25%まで加速も、来年末までは減速
= 年内の単発的な金利引き上げがありそう
その他、キング総裁発言
・エネルギー価格の上昇が経済成長のリスク
= 原油などの価格の上昇が経済成長の加速を弱める
・必要に応じて、金利に関し変更の準備ある
= 経済指標の良し悪しによっては、金利を変動させる
= 利下げ局面が反転し、利上げに入る可能性を示唆
・住宅相場回復は予想以上だ、価格は著しく高水準
= 早めに動いた利下げが功を奏している
まとめ
英経済の見通しは悪くはないが、急激に良くもならなそう。
年内に単発的な利上げはありそうだが、
連続した金利の引き上げ期待は薄い模様。
次はFOMC声明文…
ドル円の動きが101円から121円の上昇だったとした場合、
ちょうど111円が半値戻しということになりますね。
このことが理由で111円の前半で止まったかは
わかりませんが、とりあえず、
円高も一服?という感じでしょうか^^;
ポンド円の下落も一息ついた様子で、
206midで止まっている模様。
あとは…
今日は21:30に重要指標の発表が待ち構えてますね。
米非農業部門雇用者数と米失業率。
ゴールデンウィークでゆっくりと
実家で過ごしている私としては様子見でもよいかなと
思いつつ、気になるところです^^
結局、昨日は…
掲載したのはポンドスイスのテクニカル分析。
とはいっても、ラインのみ^^
されど、侮るべからず!
ラインは誰しもが引けるものなので、
世界中の全トレーダーが注目しており、
そのため、非常に強い抵抗線にもサポート線にもなる。
見落としてはならない一番重要な
テクニカル分析と私的には捉えています。
さて、前置きが長くなってしまいましたが…
瑞西と書いてスイス。
普通読めないですよね^^;
さて、昨日は米経済指標が好結果!ということで
ドル円、ドルスイス等でのドルの下落は一時の
落ち着きを取り戻した様子ですね。
問題は、ドル円113mid、ドルスイス1.24lowから
戻すのか、それとも、ただの小反発で、
実はさらに下落するという前触れなのかということです。
本日の米指標は中古住宅販売保留という
聞いたことが無い?!指標。
あまり材料視されない予感。
となると、ドルスイスに影響を与えそうな
スイス経済指標の SVME購買部協会景気指数が
気になるところ。
しかし…
世の中はゴールデンウィークですね。
しかし、日本以外にも、香港、シンガポール、
ユーロ圏、イギリスが休場のようです。
こんな時は… 様子見ですね^^
思っていた以上に、レバレッジが高くなっており
これ以上の取引は控えるべきだというのも事実ですが^^;
しかし、、、
バーナンキ議長の議会証言が発表。
これを受けて市場はドル売り。。。
6月の利上げ予想は50%を下回ったという情報も。
現在、ドルの独歩安の様相。
なんとか114円はキープして、
踏みとどまったものの113円台が見えてきたかも。
昨日持ったドル円は
早くも10,000円ほどの含み損へ^^;
そして、上抜けに見えたポンドスイスも下落。
しかし…
今日の指標は欧州・北米のみ。
注目しているのは…
やはりアメリカ指標。
しかし、市場の本当の関心は
どこで円高が止まるかだと思います。
昨日は私の予想通り?!に114円前半で
止まったようですが、注目はその先の
2006年の最安値。
113mid。
ここは週足ボリンジャーの下限でもあります。
その線は水平なので、なかなか割れないと
思われますが、週足ボリンジャーの収束が
多少見られるのが気になります。
今回のその幅(上限-下限)は、約650pips。
円高に大きく動いた以下の場合は、、、
2003年9月中旬は450pips。
2004年10月は400pips。
と今回よりも狭い模様。
113midで止まるかに注目です。
さて…
朝から急激な円高が進行していますね。
ぽっかりと窓を開けています。
今から円を買うべきかが非常に悩ましいです。
とりあえず、警戒すべきなのはドル円。
2005年1月を起点とする週足でのサポートラインを
切ってきたために、大きく下げたと考えられます。
さっと引いた私のラインは116.80あたり。
ここを上抜けしなければ、トレンドは下落。
テクニカル的には、一度、116円後半を見に行ってから
再度の下落を開始するかもしれませんね。
第一のターゲットは…
今日は金曜日。
週末調整&ワシントンで開かれるG7への警戒による
ポジ調整がみられるかというところ。
指標はユーロ圏貿易収支とカナダ。
基本がスイングトレードなので、
今日は特に動く予定無し。
昨日構築したドルスイスが堅調に推移^^
ポンドスイスもラインを上抜けしてるように見えて良い感じ。
ラインを抜けてきた場合、急激に動くことが多いので、
今日の夕方以降に大陽線が立つことを少し期待してます♪
それと同時に、、、
そろそろ決済どころを考えなくてはと思っています。
決済どころの最大値としては…
注目のBOE議事録は7:1でした!
通常は、8人ではなく9人で議論をするはずなのですが、
ランバート氏が欠席?のために、今回は計8票のようです。
相変わらずの利下げ票を投じたのは、ニッケル氏。
それ以外の方は、全員据え置きに投票。
BOE議事録は、無事に終えたという感じで
とりあえず一安心です。
で、注目の議事録の中身はというと…
もうすぐBOE議事録ですね。
欧州系、特にスイス、そしてユーロが強い中での
発表ということになります。
ポンドだけ下げることの無いように願いたいところですね。
ちなみに、明日の英消費者物価指数も注目。
予想が+0.4%なので、予想値以上を望んでいます。
現在、2.26台に乗ってはいるという状態のポンドスイスですが、
今日、明日とネガティブな内容となれば…
600円/dayのスワップ金利生活が続くわけですね^^;
再度の上昇を強く望みますが…
今日は一日都内出張でした^^;
そして、現在酔っ払い中。。
当然、為替はレートチェックくらいしかできておらず、
ポンドスイスが2.25台まで落ち込んでいたのも
知らず存ぜぬという感じ^^;
まぁ、たまには、ゆ~っくりとスワップ金利を
貰い続けるのも良いかなという気もします。
が…
ふぃ~。
今日は忙しく、レートもチャートも見れず、
そしてブログの更新もままならずという一日でした。。
先程、レートをチェックしたところ、含み益は減少^^;
抵抗線上で引けていたので、今日はがつんと
伸びるかと思っていましたが。。。
日足で見ると結構下がってますね。
結果的には、2月下旬と3月下旬につけたピークの
延長線上の抵抗線に押さえられるということになった様子。
これで水曜日のBOEが悪い結果となれば、
2.2645付近のサポートラインも割れてしまい、
2.24台もありえる展開となってしまいそうです。。
BOE議事録が8:1であれば、2.2645あたりで
止まって、反転上昇という流れになってくれるのかも
しれませんね。
とりあえず、保有しているポンドスイスの3万通貨は
スワップ玉として機能してもらうことにします^^
さて…
今日は全然動きませんねー^^;
海外はやはり連休モードなんですね。
こんな時に注意したいのは仕手。
とは言っても、レートはどれも中途半端な気もしますし、
注意してても対策はできないですよね^^;
静観が一番かも。
マッタリとスワップ金利をもらい続けようと思います。
とりあえず、保有中のポンドスイスの
一部にリミットを入れときました…
金曜日、月曜日はイースター(聖金曜日)休暇で
大型連休となり、今日が実質的に週末とのこと。
ポジション調整の波がやってくるのか?!
指標としては、米小売売上高が発表される
21:30に注目が集まりそうな気配。
さて、ポンドスイスですが…
17:30に発表された英貿易収支。
予想とも掛け離れ、前回値よりも悪化。。
そして、当然のポンドの下落。
ポンドスイスは2.26前半で
踏みとどまれるかが勝負だと思います。
しかし、日足、4時間足ともに
ボリンジャーバンドは平行線。
なので…
今日は小動きの展開。
水曜日の米貿易収支待ちなのかな。
ポンド円もポンドスイスも行ったり来たり
という動きをしてますね。
こういう時は、欧州序盤の流れに
ついていくのが妥当だと思いますが、
今日は様子見ですかね^^;
本当は…
昨日はBOE、ECBとトリシェ総裁に注目といいつつ、
夜はブログの更新が出来ず。。。
なんとか、トリプルパンチは食らわずに、
持ちこたえたという状況。
BOE、ECBは共に据え置き。
トリシェ総裁は噂の火消し&ハト派発言。
やはり、出処不明の情報に踊らされては
いけないようですね。
とりあえず、全てが良い方向に動き、
ポンドスイスは回復。
BOE議事録前までにテクニカル的に見て売りだと思うところで
利益を確定したいと思います。
今日は…
昨日構築したポンドスイスですが、
4-6時間MACDは騙しだったようです^^;
2.2665付近にある弱い抵抗線を割ってきて
しまったので、一段安の懸念が少々。
最近の動きをみると、2.26は堅いのかも
しれませんが、2.2580の指値まで待ってみるつもりです。
(耐え切れず、ロングをとってしまうかもしれませんが^^;)
しかし、それにしても…
掲載したのはドル円の月足チャート。
チャートはSAXOバンクから借りてるもので、
リアルタイムレート&チャートのページから抜粋。
青線、赤線、黒線は、
それぞれトレンドラインを示しています。
チャートより…